アトピスマイルを開発した勇心酒造はやはりスゴイ!

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アトピスマイルを開発したメーカーが勇心酒造であることをご存知ですか?
勇心酒造はライスパワーエキスの研究で日本を代表するメーカーですが、
ライスフォース化粧品などさまざまな価値ある商品を提供しています。

ここでは、そんなお米の研究開発で奮闘する勇心酒造のすごいところををご紹介します。

アトピスマイルを生みだした勇心酒造はココがスゴイ!?

アトピスマイル 勇心酒造

お米を発酵させるさまざまな伝統技術と現代科学を融合させた勇心酒造は
独自にその技術を開発してきました。
そして、お米から生まれた「ライスパワーエキス」を利用して現在では、
たくさんの化粧品などを製造し販売しています。
ここでは、そんな勇心酒造の凄すぎる点に着目してみました。

勇心酒造が凄すぎる点その1

アトピスマイル 勇心酒造

その歴史が半端じゃない!
勇心酒造はその名前のとおり造り酒屋から始まっています。
その創業年がなんと、1854年(安政元年)なんです!
あの安政の大獄(安政5年)とか、桜田門外の変(安政7年)が起きた時代です。
この時代から、江戸幕府が崩壊していき明治維新へとつながっています。
とにかく、160年以上の歴史があること自体、やはりスゴイと思いませんか?
変化の激しい世の中で、100年以上企業を存続させていくことは大変なことです。
ほとんどの企業は、その変化に対応できずに倒産あるいは吸収合併されていきます。
そんな時代の中でも、しっかりとお米の醸造技術を生かして新たな挑戦を
続けながら変化に対応して生き続けていく。
これは、本当に素晴らしいことだと思います。ある意味で、奇跡なのかもしれない。

勇心酒造が凄すぎる点その2

アトピスマイル 勇心酒造

お米の研究で世界一!
長年の醸造発酵技術と現代科学でお米の研究をして生れたのがライスパワーエキスです。
これが、また、スゴイのです。たとえば、アトピスマイルに含まれているライスパワーNo.11は、
世界で唯一「水分保持機能改善」が科学的に認められた成分です。
日本で開発された医薬部外品として「皮膚水分保持機能の改善」が認可されています。
厚生労働省が科学的証拠に基づいて認めていることが、やはりスゴイことなんです。
まさに、お米の神秘を開いたのが勇心酒造だと思います。
お米の研究で世界一であり、最先端を走っていることは間違いないと考えられます。

勇心酒造が凄すぎる点その3

アトピスマイル 勇心酒造

真摯な姿勢と哲学がある!

勇心酒造には、「生かされている」という哲学あるとのことですが、
徳山孝社長は、つぎのように語っています。

アトピスマイル 勇心酒造

徳山孝社長

勇心酒造が掲げる哲学に「生かされている」という考え方があります。
永く日本酒造りに携わり、お米や微生物といった素材と、
それらを活かす醸造発酵技術に向き合い続けてきた私たちは、
「生かされている」という想いをずっと抱き続け、そしてそこから多くを学んできました。
この「生かされている」という哲学は、もともと古くから日本をはじめ東洋に
深く根付いた考え方でした。
東洋の歴史を紐解いていくと、農耕を通して自然の恵みを受けたり、
ご近所付き合いなど、人と人とのつながりを大切にしたり、
ご先祖様の存在があって今の自分がいることに感謝をしたり……。
このように、自分ひとりで生きているのではなく、自然や人のほか、様々なものから
自分は“生かされている”ということを、日本人をはじめ東洋の人は
生活の中で大切にしてきたのです。

自然の恩恵を生かすという真摯な姿勢は、このような哲学があるからこそ
長年にわたって、地道に研究開発が続けられてきたのだと思います。
勇心酒造が追求し続けてきた日本の自然を生かし、私達がその恩恵で生かされているという
発想は、現在の日本人に大きく突き刺さるものがあります。
現代の日本人はとかく、西洋の文化が優れて、食品・化粧品などを高く評価する傾向が
あるのですが、じつは、日本人には、お米、味噌、醤油、納豆などが体質に合っていることが
明らかになりつつあります。
サラダ油、牛乳、ヨーグルト、チーズなどの製品がほとんどの日本人の体質に合わないことが
科学的に明らかになりつつあります。とくに、栄養学会関連では、大きく揺れています。
日本人に合う食品・化粧品などは、日本古来からあるもので造られたものが一番なんですね。
ライスパワーという日本人の体質(遺伝子)に合った成分が今後も研究開発されて、
広く日本中にいきわたり、日本人の健康福祉に貢献されることを祈っています。

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